TOPIK1のテキスト
土曜日。
朝から晴れました。とっても良い天気です。
松戸駅前も良い天気となりました。
松戸のマクドナルドでは、アクリル板が一部撤去されたようです。
両隣のアクリル板は残っていますが、真正面との間にあった
アクリル板は無くなっていました。
コロナ感染防止のためのアクリル板も、そろそろ
終焉ということなのでしょうか。
でも今まであったことで安心していたので
ちょっと気がかりです。
コロナウイルスというよりも、正面に座っている人の
ツバとか飛んでこないか。
さて4月の試験に向けて取り組んでいる
韓国語勉強。TOPIK1試験。
本屋でいろいろ参考書を見ていたところ、
ちょっと気になった本があり、後先考えず
買ってしまいました。
TOPIK1テキスト だそうです。
著者がTOPIK主催団体 韓国教育財団 諮問委員をしているようで、
その方が書いた参考書といったカンジでしょうか。
韓国語を始めて学ぶ方向けに、発音の話から
文法、慣用句まで、TOPIK1で扱われそうな
韓国語勉強が1冊でできるようなカンジの本です。
ただ、買って早々、ちょっと後悔しました。
発音や文法は、巷にあふれる
初学者用の参考書のほうが
詳しく書いています。
なので、韓国語を初めて取り組む人よりは、
試験前のおさらい的な本として見たほうが
良いかもしれません。
というのも良い点として、文法項目が
コンパクトに、わかりやすく書いています。
なので、文法のまとめとしては良いかなと。
それだけで2000いくら払って…
というところが悩みですね。
これから買おうか気になっている方は、
書店でじっくりと立ち読みしてから
検討してみてください。
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