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2017年12月27日 (水)

中学英語23 文の中の疑問文

■疑問詞で始まる疑問文を別の文に入れると、語順が変わります。
I don't know. + What is this?
=I don't know what this is.
(私はこれが何かわかりません)
・組み込まれる文(I don't know.)がふつうの文なので、文の終わりは「?」ではなくピリオドになります。

■一般動詞の疑問文のときも、疑問詞の後が「主語+一般動詞」になります。
一般動詞の形は疑問詞の後の主語に合わせます。
Please tell me. + Where does Mai live?
=Please tell me where Mai lives.
(麻衣がどこに住んでいるか私に教えてください)

■疑問詞で始まる過去の疑問文が別の文に入ると、動詞が過去形になります。
Do you know? + When did he finish the test?
=Do you know when he finished the test?
(あなたは彼がいつ試験を終えたのか知っていますか)

・疑問詞が主語の時は語順は変わりません。
Do you know who plays the piano?
(あなたは誰がピアノを弾くか知っていますか)

■付加疑問文
「~ですね?」と相手に確認したり同意を求めたりするときは、付加疑問を使います。ふつうの文のあとにコンマを付けた後、「否定の短縮形+主語」を加えます。
前の文が否定文のときは、付加疑問文はふつうの形にします。

You want to see the movie,don't you?
(あなたはその映画が見たいのですよね)

■感嘆文
「なんて~でしょう」を表します。
What+a+形容詞+名詞!
How+形容詞〔副詞〕!

What an interesting movie!
(なんて面白い映画なのでしょう)

感嘆文のあとにはもともと「主語+動詞」があるのですが、この「主語+動詞」は省略されることが多いです。

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