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« 韓国語文法その6「~します」 | トップページ | キーボードをアレンジ »

2017年2月24日 (金)

中学英語06 形容詞・副詞

名詞を詳しく説明するのが形容詞
We have a cute dog. (私たちはかわいい犬を飼ってます)

■名詞の前に置く場合
名詞のすぐ前に形容詞を置きます。aやyourなどは「形容詞+名詞」の前に置きます。
a new bag (新しいかばん)

■be動詞のあとに置いて、主語を説明する場合もあります。
Yosio is tall. (ヨシオは背が高いです)
主語を説明する場合、aを入れるのは間違いです。
ただし、形容詞のあとに名詞があるときはa〔an〕をつけます。
Yosio is a tall boy. (ヨシオは背の高い少年です)

名詞以外のさまざまな語を説明するのが副詞
様子fast(速く)、slowly(ゆっくりと)now(今)、then(そのとき)
場所here(ここに)、there(そこに)程度very(とても)、enough(十分に)
頻度always(いつも)、often(よく、しばしば)  その他too(~もまた)、also(~もまた)

■動作の様子を説明する副詞は動詞の後に置くのが基本。
ただし、Yosio plays the piano well.のように、plays the piano のまとまりの後ろに置かれることもあります。
また、very well(とても上手に)のように、形容詞や他の副詞と一緒に使う副詞もあります。

■「いつも」「よく」など、頻度を表す副詞は、一般動詞の前か、be動詞の後に置くのがふつうです。
(always、often、usually、sometimesなど)
We often play soccer. (私たちはよくサッカーをします)

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